お知らせ
くくのちのモリプロジェクト見学会(11/20)延期
posted on 2010/11/13
11月20日(土)に開催を予定していました下記の見学会は、天気予報が雨のため延期いたしました。参加予定だった方、申し訳ありません。あらためて、日程が決まりましたら、HP上でお知らせいたします。どうぞよろしくお願いします。
くくのち学舎事務局
秋も深まり、中低木の木の実集めのピークシーズンになってきました。来たる11月20日(土)に「くくのちのモリプロジェクト見学会をおこないます。当日は、皇居を散策します。 モリプロジェクトメンバー以外の方でも、モリプロジェクトにご関心のある方、お気軽にご参加ください。なお見学会終了後、モリプロジェクトの定例ミーティングを行います。見学会、ミーティングとも飛び入り参加大歓迎です。
くくのちのモリプロジェクト見学会
開催日時: 2010年11月20日(土)13:00-16:30 (小雨決行)
集合場所:東京メトロ東西線 竹橋駅 中野寄り改札口
参加費: 無料(交通費等実費は各自)
持ち物: ビニール袋(苗木を育てる木の実を拾います)
訪問先1:皇居東御苑(平川門から入ります)
見所は消えゆく武蔵野の面影を残そうと、昭和天皇のご指示で作られた二の丸雑木林。
訪問先2:北の丸公園
照葉樹、落葉樹や花木の他に、野鳥の好む「実のなる木」も多く植えられているそうです。
見学会終了後、適宜皇居周辺を散策して16時半頃に四谷ひろばに移動します。 17時よりモリPJメンバーは四谷ひろばでのミーティングをおこないます。雨天の場合は四谷ひろばでのミーティングのみ実施します。途中まで、途中からの参加もOKです。
参加お申し込み・お問い合わせ: くくのち学舎事務局まで(99nochi@gmail.com)
「人間から動物への変容/狼男・仮面・凶暴戦士」@東京アートミーティング トランスフォーメーション
posted on 2010/11/07
ただいま開催中の東京アートミーティング トランスフォーメーション展で、くくのち学舎で「神話講座」の講師をつとめる多摩美術大学芸術人類学研究所の石倉さんのレクチャーが開催されます。詳細は、関連イベントのページから。
レクチャー「人間から動物への変容/狼男・仮面・凶暴戦士」
11月14日(日)15:00~16:30
講 師:石倉敏明(多摩美術大学芸術人類学研究所助手)
会 場:講堂(地下2階)
参加費:無料(ただし当日有効のチケットが必要です)
定 員:先着200名
くくのちもりプロジェクト見学会(11/3)のご案内
posted on 2010/10/30
くくのちもりプロジェクトでは、プロジェクトの一環として都内の鎮守の森の見学会を行います。その場所の元々の植生や、植樹された苗木の様子を観察します。アースダイバー的にも興味深い地域です。もりプロジェクト・メンバー以外の方、もりプロジェクトにご興味のある方、大歓迎です。参加ご希望の方は、くくのち学舎事務局までご連絡ください。
開催日時: 2010年11月3日(祝)13:00-17:00 (小雨決行)
集合場所: JR品川駅・中央改札前のトライアングルクロック付近
参加費: 無料
持ち物: ビニール袋(苗木を育てる木の実を拾います)
見学場所: 東禅寺(港区)・御嶽神社(大田区)
参加お申し込み: くくのち学舎事務局まで(99nochi@gmail.com)
*くくのちもりプロジェクト
単なるCO2削減のためではなく、日本人の精神の拠り所としての森を新しく創りなおすプロジェクト。これまでの活動として、7月に開催した”ナナムイの森”講座を始め、明治神宮の見学会やドングリを採集し苗を育てています。今後は、どのような森を、どんな場所に、どんな方法で作っていくのかなどを学びながら、現実に森づくりをしていくプロジェクトです。
見学場所①
東禅寺
森作りの第一人者・宮脇昭先生の著書に、「土地本来の森が残っている」と書かれています。そこに宮脇方式で今年4月、シイ、タブ、カシなど45 種類の苗木1800本が境内の約500平方メートルの土地にさらに植えられました。幕末の歴史の舞台でもあります。
見学場所②
御嶽神社
宮脇方式で09年5月に1200~1300本の苗が植樹されました。木曽御嶽山に由来する信仰の場です。
「石子順造と丸石神」シンポジウム・展覧会開催のご案内
posted on 2010/10/12

■共同企画 椹木野衣・本阿弥清・中沢新一
■シンポジウム
日時:10月16日(土曜)14時30分~17時(開場14時)
会場:四谷ひろば講堂
場所: 四谷ひろば 講堂(東京都新宿区四谷4-20)
地図はこちら
定員:300名(先着順・申込不要)
入場料:一般1,000円 友の会会員500円
出演:椹木野衣(美術批評家、IAA所員)
本阿弥清(都市環境デザイナー/現代美術研究、IAA特別研究員)
中沢新一(人類学者、IAA所長)
※本シンポジウム入場券にて、以下の展覧会もご覧いただけます
■展覧会「石子順造と丸石神」
会期:10月16日(土曜)~30日(土曜)
会場:CCAAアートプラザ〔ランプ坂ギャラリー〕
東京都新宿区四谷4-20「四谷ひろば」内
アクセス:東京メトロ丸の内線 四谷三丁目下車 徒歩5分
都営地下鉄新宿線 曙橋駅下車 徒歩7分
開館時間:10時~18時(入館は17時30分まで)
観覧料:一般500円/中学生以下無料
●《現代》を切りひらく「丸石神」の声
石子順造を知っていますか?日本を代表する美術批評家で、
カストリ雑誌や劇画などの庶民的なマンガ芸術をいち早く評価し、
大衆文化に息づく無意識のデザインに愛情を注いだ石子順造。
かれは「キッチュ」という言葉で、とてつもなく古い時代から受け継がれた
人間の感性と、《現代》という未曽有の時代の交点にあらわれる
未来の美学を表現しました。「丸石神」はその石子が最後に到達し、
仲間たちの協力を得て精力的に調査した、日本列島の「古層の神」の名前です。
その石子の仲間たちが21世紀に集結し、
写真と立体の作品による丸石神の展覧会をおこないます。
いまや世界から高く評価される日本のマンガ芸術。
庶民の美学からデザインのDNAを受け継ぐ新しいかたちの郊外文化。
いまやかつての役割を終え、新しい時代の岐路に立つ現代アートの数々。
その光景の先には、石子と仲間たちが愛情を注いだ野生的で、
かわいらしい風貌の道祖神=「丸石神」の姿が見えています。
本展覧会では、石子とともに丸石神調査をおこなった
遠山孝之撮影による丸石神の写真と、
美術家小池一誠の石による作品を展示します。
《現代》を切りひらく「丸石の神々」の声にそっと耳を傾けてみてください。
なお、初日のシンポジウムには、生前の石子氏とも深い交流があり、
長期にわたって「丸石神」の根幹を探り続けている中沢新一所長はじめ、
小池氏や石子氏の積極的な再評価をおこなってきた本阿弥清氏、
現代と美術の交点で石子氏の思想に迫る椹木野衣所員の三人による
講演と鼎談がおこなわれます。ぜひご来場ください。
「自然の産婆術」maieutike vol.2 /自然を食べる作法と技術
posted on 2010/08/12
私たち現生人類は、自然の産物を食べて生きています。他の生物はお互いに食べたり食べられたりしますが、人間だけはほとんど食べられることがありません。しかも他の生物を殺して「食べられるもの」に変えるための技術がなければ、人間は「食べること」さえもできません。そう考えると、外なる自然と内なる自然を媒介する技術の大切さが、現代を生きる私たちの前に大きく浮かび上がってきます。
野生植物を「野菜」に変え、野生動物を「家畜」に変えるだけでなく、それらを調理して、美味しく健康的に食べようとしてきた祖先の技術。それは自然音から音楽を創る音楽家や、光や色彩から絵画を生み出す画家のそれと同じように、ダイナミックな素材の変容をもたらす媒介術です。今回の企画は、農業と料理を実践する若手二人によるトークと軽食を楽しみながら、参加者全員で<食>と<身体>の未来を考えます。
※この企画は多摩美術大学・芸術人類学研究所/くくのち学舎共催公開研究会として行われます。
■プログラム
トーク1 <農の産婆術> 石津大輔(米農家/針江のんきぃふぁーむ)
トーク2 <食の産婆術> 村上秀貴(料理家/キッチンワタリガラス)
クロストーク/自然を食べる媒介術
石津大輔、村上秀貴、瀬戸山玄(ドキュメンタリスト)、石倉敏明(芸術人類学)、濱田礼子(画家)
■日時: 2010年8月25日(水)17:30〜19:30
参加費: ¥2000 お茶+軽食付き
※お申し込みはくくのち学舎の登録フォームから→https://pro.form-mailer.jp/fms/51f0ccf411537
(参加費は当日受付にてお支払いください。)
定員:30名
会場: NPO法人CCAA アートプラザ図工室 (新宿区四谷4-20 四谷ひろばA館地下1F)
交通: 東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目」駅下車 徒歩10分
都営地下鉄新宿線「曙橋」駅下車 徒歩15分
■講師プロフィール
石津大輔
農家・針江のんきぃふぁーむ
1981年滋賀県高島市生まれ。比叡山高校を卒業後、大阪の専門学校で学び服飾業界へ。
2005年より農業に転身。「食と農を明日へつなぐ」を第一により環境に負荷をかけない、持続可能な農業を目指し有機農業などに取り組む。針江のんきぃふぁーむ
村上秀貴
料理家・キッチンわたりがらす主宰。
建築学科卒業後、世界20カ国への旅に出る。帰国後、東京の瓦版と称し、浮世離れ
した遊びから街の日常で起きていることなどをインタビューして回った雑誌『雷神』
を創刊。「おいしさ」号で出会った食材の生命力と、まごころの味に触発され、以後
見よう見まねで料理を始める。茅場町にあるレストランでシェフを務めた後、独立。
2009年、出張料理人としてケータリングを主としたキッチンわたりがらす主宰。2010年には南麻布にキッチン兼店舗を構え、活動中。
瀬戸山玄
1953年鹿児島県生まれ。早稲田大学文学部卒業。写真作法を若き日の荒木経惟氏に学び、テレビCMや短編映画の制作会社勤務。その後、1980年よりフリーになり、ノンフィクションライター、写真家、映像作家として、幅広く活動中。現在は、「ドキュメンタリスト(記録する人)」として、「暮らしの手帖」などに連載。著書に、「野菜の時代―東京オーガニック伝」日本放送出版協会など。
http://www3.ocn.ne.jp/~mimimura/index.html
石倉敏明
多摩美術大学芸術人類学研究所所属
濱田礼子
多摩美術大学芸術人類学研究所所属
■お問い合わせ
多摩美術大学 芸術人類学研究所
tel:042-679-5697 Fax:042-679-5698
E-mail: iaa_info@tamabi.ac.jp
■共催
くくのち学舎 http://kukunochi.jp/
■お問い合わせ
多摩美術大学 芸術人類学研究所
tel:042-679-5697 Fax:042-679-5698
E-mail: iaa_info@tamabi.ac.jp
■共催
くくのち学舎 http://kukunochi.jp/
大聖坊山伏修行体験のご案内(再掲)
posted on 2010/07/26
くくのち学舎の里山伏講座でもお馴染み、星野尚文先達のもと、山形県・出羽三山で行われる山伏修行体験、3月にもお知らせいたしましたが、締切りが迫っており、若干の枠が残っているようです。奮ってご参加ください。
■主催 大聖坊山伏修行体験出羽三山講
■期日(第一回目・二回目とも同プログラム)
第1回 2010年8月6日(金)13:30集合〜同8日(日)14:00〜随時解散
第2回 2010年8月20日(金)13:30集合〜同22日(日)14:00〜随時解散
■行場
大聖坊・羽黒山・月山・湯殿山
※大聖坊へは前日入り・最終日の宿泊も可能です。
下記申し込み・問合せ先までご連絡ください。
■参加費 22,000円
※食費・宿泊費・保険料・消費税など全て含む。
交通費別途。参加費は現地にてお支払ください。
■先達 羽黒山伏 星野尚文
■宿坊 大聖坊 (JR羽越線鶴岡駅からバスで35分)
■申込み・問合せ
カラコル 成瀬 正憲
address: 〒997-0123 山形県鶴岡市羽黒町市野山猿田97
tel: 090-1833-8508
mail:caracol4380@gmail.com
「大聖坊山伏修行体験」募集
posted on 2010/03/29
毎夏、山形県・出羽三山で開催している山伏修行体験のご案内です。羽黒山麓にある山伏の里=手向集落にある大聖坊を拠点に、神仏習合スタイルで月山・羽黒山・湯殿山の三山を駈ける三日間。これまでの食を断ち(一汁一菜をとります)、姿を変え(白装束)、雪解けの冷たい滝にうたれます。期間は短いながら凝縮された行程は、一度死んで生まれ変わる、羽黒修験道の一端を体験することができるもの。参加者を先達するのは、くくのち学舎「里山伏入門」でもご存じの羽黒山伏・星野尚文さん。コーディネートはくくのちふゆまつりに登場した成瀬さん率いるカラコル。山伏・修験道に興味のある方はもちろん、普段とは違ったかたちで山や自然と接してみたい方、体を動かして何かをつかみ取りたい方まで、どうぞふるってご参加ください。詳細とお問合わせは下記HPまで。
詳細はこちらのホームページから↓
http://50000.in/dewa/?p=148



■主催 大聖坊山伏修行体験出羽三山講
■期日(第一回目・二回目とも同プログラム)
第1回 2010年8月6日(金)13:30集合~同8日(日)14:00~随時解散
第2回 2010年8月20日(金)13:30集合~同22日(日)14:00~随時解散
■行場
大聖坊・羽黒山・月山・湯殿山
※大聖坊へは前日入り・最終日の宿泊も可能です。
下記申し込み・問合せ先までご連絡ください。
■参加費 22,000円
※食費・宿泊費・保険料・消費税など全て含む。
交通費別途。参加費は現地にてお支払ください。
■先達 羽黒山伏 星野尚文
■宿坊 大聖坊 (JR羽越線鶴岡駅からバスで35分)
■申込み・問合せ
カラコル 成瀬 正憲
address: 〒997-0123 山形県鶴岡市羽黒町市野山猿田97
tel: 090-1833-8508
mail:caracol4380@gmail.com
『折形デザイン研究所の新包結図説』出版記念トークショー
posted on 2010/02/17
くくのちで折形講座の講師をしていただいている、山口信博さんの折形デザイン研究所主催の『折形デザイン研究所の新包結図説・展』が昨年11月、十和田市現代美術館にて開催されましたが、今回折形デザイン研究所にて報告展が開催されます。
また展覧会にあわせて出版された『折形デザイン研究所の新包結図説』出版記念トークショーも開催され、再びくくのち神話研究シリーズの講師、石倉敏明さんが参加されます。
東京での開催となりますので、前回興味があったのに行けなかった方は是非ご参加ください。
詳しくはこちら http://origata.com/about/03_000316.php
『折形デザイン研究所の新包結図説・展』報告+出版記念展
日時/2010年2月23日(火)→28日(日)13:00 → 19:00
会場/折形デザイン研究所(Google Map)
●トークショー「つつむ・むすぶ・おくる」
2010年2月27日(土)14:00→16:00
会場 LIFE CREATION SPACE OVE(オーブ)
石倉敏明(多摩美術大学芸術人類学研究所)
山口信博(折形デザイン研究所)
入場無料、予約不要ですので当日会場に直接お越しください。
(但しご来場者多数の場合、入場制限を行うことがありますのでご了承ください)
●出版書籍
『折形デザイン研究所の新包結図説』
A5サイズ・並製本・144頁
予価=2,400円+税
発売/11月7日
ラトルズ刊
Book Market 2010 にくくのち学舎も出展します
posted on 2010/01/22
アノニマ・スタジオが主催する、小さなブックフェア「Book Market」にくくのち学舎も出展し、『料理民俗学入門』を販売します。
周りの人に「この本、いいよ!」とすすめたくなる、「本当におもしろい本」だけを集めたブックフェアです。
一冊一冊を、本気で作っている出版社・10社あまりがジャンルを超えて、一堂に会します。
本好きのための「Book Market」。
入場は、もちろん無料です。(※各イベントは要予約)
本好きの方は、ぜひ、ご来場ください。
出展:アノニマ・スタジオ、ミルブックス、8plus、ミシマ社、理論社(よりみちパン!セ編集部)、医学書院、筑摩書房、INAX出版、クレヨンハウス、風土社、くくのち学舎、 古本ユニットricca(特別出展)
●日時 2月12日(金)~14日(日) 11時~18時(最終日~17時まで)
●会場 アノニマ・スタジオ1階「キッチン&ガレージ」 地図(PDF)
詳細はアノニマ・スタジオ ウェブサイトへ

「アヌーナ アイルランドを語り、歌う」
posted on 2009/12/05
シンポジウム「アヌーナ アイルランドを語り、歌う」
アヌーナは教会聖歌隊のたんなる再現ではない。「ケルトの思想」のように、ヨーロッパ古層のさまざまな知性とスピリットが、いかに溶け合ってきたかを、複雑で多重な人間の声によって実現している。多数の息によって、あらゆる意味での混声、融合、協同、共感を私たちに送り届けている。
日本のように「あらゆるものを接続してきた文化の島」でこそ、彼らの息吹は最も深く聴かれるにふさわしい。(鶴岡真弓)

多摩美術大学芸術人類学研究所と音楽イベント制作を行う株式会社プランクトンとの共催で、シンポジウム「アヌーナ アイルランドを語り、歌う」を開催します。
中世のケルト音楽を掘り起こし、現在に甦らせる男女混声グループ「アヌーナ」。
創設者であるダブリンの作曲家マイケル・マクグリンが、ケルト芸術文化研究の鶴岡真弓(多摩美術大学芸術人類学研究所所員)とアイルランドの心を語り、また混声コーラスを披露します。
日時 2009年12月9日(水曜日) 18時〜20時(開場17時)
場所 四谷ひろば講堂(東京都新宿区四谷4-20)
地図はこちらです
主催 多摩美術大学芸術人類学研究所 株式会社プランクトン
協力 くくのち学舎 NPO法人市民の芸術活動推進委員会(CCAA)
入場料 一般2,000円 芸術人類学研究所友の会会員・CCAA会員 1,000円
入場料は当日会場受付でお支払下さい
定員 200名 事前予約制 下記インターネット、またはQRコードで予約を受け付けます。
事前予約をされた方は、専用優待席にご案内します。
当日入場も可能です(一般席へのご案内となります)
申込受付 https://pro.form-mailer.jp/fms/0e39339b5014
プログラム 18時〜19時30分 シンポジウム(90分)
出演:マイケル・マクグリン(アヌーナ)鶴岡真弓(芸術人類学研究所所員)
19時30分〜20時
アカペラによるミニコンサート
*開場17時より、会場でアヌーナのビデオ上映を行います。
お問合せ先 多摩美術大学芸術人類学研究所 担当:金子
E-mail:iaa_info@tamabi.ac.jp
